那須動物王国には、ウサギの王国があるらしい。調査しました

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那須どうぶつ王国 ウサギ王国

 王国ファームの終了が近づいてきました。急いでウサギ王国に向かいます。


那須どうぶつ王国のうさぎ王国ってどんなところなの?


ウサギ 那須どうぶつ王国

ウサギ王国です。どんなウサギが待っているかな?

 

 ふれあい、うさぎ王国は、王国タウンから王国ファームに引越しになりまウサギ王国の入り口に着きました。楽しみですね。さっそく、中に入ってみます。那須どうぶつ王国のHPをいつものように参照します。

 王国ファームはなんと引越しをしたようです。そして、最近、ふれあいが再開することになったようです。間に合ってよかったです

そーいえば、前は、タウンにありましたが、カビパラなどの新設備の誕生によって移動になったようです。確かにタウンはスペースが狭いので、新しい施設を導入したらどうしても移動しないといけない施設も生まれます

 場所はホースに乗る場所(ライドパーク)のサイドです。(ラクダに乗っている人が見えます。時間があれば乗りたいのに・・・)

 タッチしたり、にんじんを与えるなどの体験ができます(人参をあげたいです。楽しみです)

 もふもふのウサギたちとのふれあいは楽しみです。特にめいめいはうさぎを飼育しています。大のウサギ好きです。

「アメリカンファジーロップイヤー」というウサギは、なんともふもふで、ふわふわしていました。耳が垂れているウサギをはじめ、ワールドチャンピオンのウサギ「コンチネンタルジャイアント」とのふれあい&エサやり体験が1回たったの100円で参加できます。

 HPを見て確認しました。目の前にいるのは、カイウサギです。撫でます。もふもふです。そして、温かいです。生きています。間違いなく生きています。かわいいですね。HPでさらに先を読みます。

カイウサギ 那須どうぶつ王国

カイウサギ 那須どうぶつ王国

 カイウサギについて紹介します。

 ビューティフルな毛、ラフに手入れの出来るリトルタイプのラビットのため、ネザーランドドワーフとフレンチアンゴラをクロスブリーディングして作りだされました。

 すごい名前。 ネザーランドドワーフが長毛になった様なラビット。ビッグフェイスで丸く、耳の長さは7 cmがグッドとされています。

 耳の間からはウールキャップと呼ばれるロングの毛が 前髪の様に生えているのが特徴になります。なんかすごいラビットです。

 

 次のウサギに移動します。アメリカンファジーロップです。さっそく撫でます。ふわふわです。温かいです。生きてます。知識がないので、HPを見ます。

コンチネンタルジャイアントラビット

コンチネンタルジャイアントラビットです。名前が長いですね。

アメリカンファジーロップを紹介します。こちらも名前が長いです。

 ヨーロッパから北アメリカにいるアナウサギを家畜化したものです。非常に多くのカインドが知られ、ミートやファーを獲るためや、ペット・実験用として飼育されている。(肉を食べるのでしょうか?どんな味なのだろうか?)
日本へは、16世紀頃オランダ人によって伝えられたようです。

 明治時代中頃、ファーやミートのために飼育数が増え、日本独自の改良も進んみました。(え、日本でも食べていたのですか?きっと美味なのでしょう)「ホワイトウール・レッドアイ」の日本白種は、この頃生まれたようです。この種は、耳が垂れており、そのプリティーさからペットとして人気が高い。

 肉や毛皮を獲るためや、ペット・実験用として飼育されていたのですね、びっくりですね。食べていたのですね。確かに美味しそうな毛並みですね

クロウサギですね

クロウサギですね。

 そろそろ王国ファームが閉まってしまいそうなので、我々は、王国タウンに戻ることにしました。行きはリフトで来たので、帰りはバスです。

那須どうぶつ王国

那須どうぶつ王国のわんにゃんバスです。

 

那須どうぶつ王国

那須どうぶつ王国わんにゃんバス混んでます

那須どうぶつ王国

大行列に並んで、ようやくバスに乗れました。

ワンニャンバスについて紹介します。

 王国タウンと王国ファームを結んでいます。随時運行していますが、混んでました。並びました。並びました。わんちゃん連れには専用のバスも走っているので、そちらの方が早いかもしれません

 わんにゃんバスに乗って王国タウンに戻りました。

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