隈研吾さんがデザインした駅舎で有名なJR宝積寺駅

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隈研吾さんがデザインした駅舎が有名な宝積寺駅ってどんな感じなのか?


大勢の方が、隈研吾さんがデザインした宝積寺駅の写真を撮影していました。


 こんにちは、宝積寺伝太郎です。今回は、あの有名建築家の隈研吾さんがデザインした宝積寺駅を紹介させていただきたいと思います。

 ちなみに、ほうしゃくじと読みます。

 宝積寺駅は、1899年10月21日の明治時代に開業しました。さらに、1923年4月15日の大正時代になって烏山線が開通しました。最近では、2019年12月1日に駅開業120周年イベントが開かれました。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅東口の階段下に到着しました。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の駅舎階段を見上げます。大迫力の光景が目に飛び込んできました。まさにアートですね。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅東口になります。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅と書かれています。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅周辺の案内地図が出ています。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅周辺には、ちょっ蔵ホールやちょっ蔵広場など地元密着型の施設が並んでいます。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の次は岡本駅になります。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の下りの次の駅は宇都宮線なら氏家駅になりますが、烏山線なら次は下野花岡駅になります。

 

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の改札口を目指して階段を登ります。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の階段上の天井がすごい大迫力です。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅を撮影している人が結構います。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の階段をそろそろ登り切ります。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の階段を登り終えました。改札口を探します。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅からちょっ蔵広場が見下ろせます。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅は烏山線の始発駅です。那須烏山市の烏山駅まで続きます。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅周辺は住宅地が広がっています。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の改札口を探します。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の写真の先を進むと西口に続きます。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の改札口に到着しました。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の線路を越えます。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅の西口階段も同じような感じです。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅には、烏山線の電車が紹介されています。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

宝積寺駅でした。

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

隈研吾さんがデザインした宝積寺駅

 

住所 〒329-1233 栃木県塩谷郡高根沢町大字宝積寺


隈研吾さんがデザインした宝積寺駅の感想


隈研吾さんがデザインした宝積寺駅は、素敵なデザインの駅舎です。JR宇都宮線の中ではNO1なのではないでしょうか?

アクセス

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