会津鉄道会津線の養鱒公園駅は、那須の北側にあります!

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那須の白煙を望む会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえきってどんな駅なのか?


津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえきは、スズメバチにご注意を!


 こんにちは、養鱒伝太郎です。今回は、会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえきを紹介させていただきたいと思います。

 養鱒公園駅は、1947年9月20日に国有鉄道の会津落合駅【あいづおちあいえき】として開業しました。それから1987年7月16日に会津鉄道へと転換しました。その時に駅名もチェンジされ、現在の養鱒公園駅となりました。さらに、現在の駅舎はログハウス風です。そして、駅名標には【那須の白けむりを望む】と書かれています。そうなのです。那須塩原市から見る那須山は南側なのに対して、こちらからは北側から見る感じになっています。

 また2015年度の1日平均乗車人員は11人となっています。。2000年は63人だったので、僅か15年でかなりの減少幅です。少子化の波がガンガン迫っています。最後に近くには養鱒公園があり、そこは鱒の養殖場になっています。釣った鱒を焼いて食べる施設になっているますので、機会を見て訪れたいと思います。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の駅舎はログハウス風です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅では社会を明るくする運動を推進しています。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅と駅名が出ています。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

では、養鱒公園駅の駅舎に入ります。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の内装になります。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅は山小屋のような雰囲気の建物です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅から見た会津方面です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅から見た会津田島駅方面です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の周辺は大自然がいっぱいです。スズメバチを目撃しました。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の大きな杉の木が見えます。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の駅舎です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

 

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅には、雪かきアイテムが準備されていました。冬はどんな景色になっているのでしょうか? 

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅周辺の観光案内があります。車で移動する距離ですね。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の洗面所です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の周辺道路になります。国道から少し離れているため交通量は少ないです。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅の駐輪場です。

会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえき

養鱒公園駅はのどかな景色の駅でした。

住所 〒969-5343 福島県南会津郡下郷町大字落合西


会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえきの感想


会津鉄道会津線の養鱒公園駅ようそんこうえんえきは、那須山の北側にある駅です。那須塩原市とは、表裏のような感じで那須山を見ているのかと思うと、親しみを感じます。

アクセス

下郷町国道289号沿いの日本最古のダムは、阿賀川の旭ダム

甲子道路の長いトンネル出入り口にある道の駅しもごうさん

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